FC2ブログ

オンラインゲームLeave

オンラインゲーム紹介 日記 攻略 オンラインゲーム(MMORPG/FPS)を快適にプレイする便利なフリーソフトなどを紹介しています。

MMORPG『The Tower of AION』韓国や中国で大ヒット!ムービー公開 

AION 20090226
エヌ・シー・ジャパン株式会社は4月16日、Windows用MMORPGThe Tower of AION(ザ タワー オブ アイオン)」の発表会を開催した。

The Tower of AION」は、韓国NCsoftが開発した「AION」の日本版タイトル。2008年12月に開催されたイベント「エヌ・シー・ジャパンが行く! in 東京」で映像が上映されているが、今回、エヌ・シー・ジャパンが日本展開することが正式に発表された。

韓国での「AION」は、同時接続者数が24万を超えるなど、記録的な人気タイトルとなっている。他に中国でもサービス中で、台湾、米国、欧州、ロシアと、世界各地でサービスが予定されている。最初に登壇したNCsoftグローバルマーケティングディレクターのキム・テクホン氏は、「日本で成功することには、他国での成功以上に意味がある。日本のユーザーは求めるクオリティ水準が高く、日本での成功は全世界のゲーマーから支持を得られる最も確実な証拠だ」と、日本でのサービスの重要性を示した。

天族と魔族のPvPに、NPC種族の龍族が絡むMMORPG
本作の世界設定は、天族、魔族、龍族という3つの種族の間で争われている世界が舞台となる。天族と魔族はプレーヤーが選択できる種族で、龍族はNPC専用種族となる。天族と魔族のプレーヤーが争う際、龍族は不利な方の勢力に加担する。“PvPvE”と呼んでいるこのシステムにより、ゲームの勢力間バランスをとるのだという。

クラス(職業)は、重装備の戦士「ソードマン」、軽装の戦士「ストライダー」、魔法攻撃系の「ウィザード」、回復系の「クレリック」の4つから選択。その後レベル10でそれぞれ2つの上位クラスに分岐する。「ソードマン」からは攻撃重視の「ソードウィング」と防御重視の「シールドウィング」、「ストライダー」からは弓を扱う「ボウウィング」と隠密行動も可能な「シャドウウィング」、「ウィザード」からはペットユーザーの「スピリットウィング」と火力重視の「スペルウィング」、「クレリック」からはヒーラー役の「キュアウィング」とバッファーの「チャントウィング」となっている。

クエストは約1,500種類(韓国版ではアップデートで増えて2,000種類)が用意される。クエストの中には10分程度でこなせるものもあり、短時間でも遊べるよう配慮されている。またミッションなどで展開されるストーリーでは、天族と魔族が互いに憎みあいつつも、源流は同じ古代人種で、住む場所を分けられたことで種族間の争いが起きたという悲しさも表現される。

そして本作の最大の特徴といえるのが飛行要素。キャラクターの背中に羽が現われ、一定時間空を飛べるようになるというもの。ただの移動手段ではなく、戦闘の際には高低差を使えるようになり、戦略的にも活用できるようゲームシステム

他にも、100人単位で挑めるレイドボスモンスターや、1人でスキルをコンボのように連続して繰り出す仕組み、オークションのような売買システム、オリジナルエンブレムも作成できるレギオンと呼ばれるギルドシステム、突然に現われて相手勢力のどこかへ繋がる「次元の扉」など、多数の要素が詰め込まれている。これら多彩なコンテンツにより、MMORPGに慣れたヘビーユーザーだけでなく、ライトユーザーや女性にも楽しんでもらえるゲームになっている。

サービススケジュールが発表
まず4月17日にプレビューサイトが開設され、その後6月5日にはメディア関係者や一部のプレミアユーザーを対象とした「ファミリー&フレンドテスト」を実施。1週間後の6月12日にはクローズドβテストを実施するが、現時点では募集人数などの規模は未定としている。さらに6月末には、オープンβテストとは違う方法で誰でもゲームを体験できるものを企画しているという。通常のオープンβテストは、7月に1、2週間程度行なう予定。

動画
オンラインゲーム★動画★Leave(zoome)

1.CG映像  2.シネマチック動画   3.天界フィールドと都市  4.キャラクターカスタマイズ

5.天族コンセプ  6.魔族コンセプ  7.ソードウィング  8.シールドウィング

9.ボウウィング  10.シャドウウィング  11.スピリットウィング  12.スペルウィング

13.キュアウィング   14.チャントウィング  

動画ファイルDLは⇒http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20090416_125578.html


「The Tower of AION」プレビューサイト
http://aion.plaync.jp/

公式ブログ「ぎゃるるん本舗」
http://blog.plaync.jp/towerofaion.slog

動作環境
OS : Windows XP/Vista
CPU: Pentium 4 3.4GHzまたはAthlon 64 3500+以上のCPU(推奨:Core 2 Duo E6600以上)
メモリ: 2GB以上
VRAM:GeForce 7600またはRadeon X1800以上(推奨:GeForce 8600かRadeon HD 2600以上)
HDD: 15GB以上の空き容量

関連記事
今年注目MMO:Aion: The Tower of Eternity

『MMOカテゴリー』
[ 2009/04/17 19:22 ] Aion | TB(0) | CM(0)

今年注目MMO:Aion: The Tower of Eternity 

日本サービスは2009年夏
AION 20090226

エヌ・シー・ジャパンは12月23日に開催したファンイベント「エヌ・シー・ジャパンが行く東京大会」で,2009年のサービスタイトルとして「Aion: The Tower of Eternity」を紹介した。
Aionは,NCsoftが開発したMMORPGで,NPC種族を含む3種族での対人戦を中心とした作品だ。CryENGINEを使って作られたクオリティの高いグラフィックスと,空を飛び空中戦を取り入れたゲーム性,派手なアクションなどが話題を集めている。
韓国では先月から正式サービスが始まっており,韓国でも最近珍しくなった定額課金ながら,好調な出だしを示している。先日行われた2008年度の韓国ゲーム大賞では見事大賞を受賞した。
日本展開されること自体は,すでに発表されていたのだが,今回導入時期が明らかになったことにより,いよいよ本格的な日本展開が始動

AionはNCsoftが開発したMMORPGで、NPC種族を含む3種族での対人戦を中心とした作品でCryENGINEを使って作られたクオリティの高いグラフィックスと、空を飛び空中戦を取り入れたゲーム性、派手なアクションなどが話題を集めている。

本作でプレイヤーが選べる職業は4種類で,レベルアップしたのちに各2種類用意されている上級職へと転職できる。ファイター(グラディエイター・テンプルナイト)、スカウト(レンジャー・アサシン)、プリースト(クレリック・キャンター)、メイジ(ソーサラー・スピリットマスター)

アイオン01_convert_20090104192353


「The Tower of AION」プレビューサイト
http://aion.plaync.jp/

公式ブログ「ぎゃるるん本舗」
http://blog.plaync.jp/towerofaion.slog

オンラインゲームLeave『MMOカテゴリー』
[ 2009/01/04 19:34 ] Aion | TB(0) | CM(0)
コピーライト
『(Copyright (c) 2008 C&C Media Co.,Ltd. All Rights Reserved. (c) 北京完美時空網絡技術有限公司 2008 ALL RIGHTS RESERVED.』
『The Tower of AION(TM) is a trademark of NCsoft Corporation. Copyright (c) 2009 NCsoft Corporation. NC Japan K.K. was granted by NCsoft Corporation the right to publish, distribute and transmit The Tower of AION(TM) in Japan. All rights reserved.』
FC2カウンター
ブログランキング
ランキング参加中! 1日1クリックお願いします!
LINK
track feed   
バナー























お小遣いサイト